2013年1月20日日曜日

6 年目 2017-18シーズン 選手出揃う

新シーズンに向け、アーセナルからのレンタル移籍や外部からの獲得でチームが仕上がって来た。残り移籍期間でベテランを説得し、エラクレスに出向を検討してもらう予定。
また、今シーズンから開幕前はフィジカルトレーニングと連携をMAXというトレーニングを取り入れ、ハードワークを課している。



アーセナル チーム概要
基本は昨季のCLメンバーとリーグメンバーの固定メンバー22人が中心に、17-20歳の若手も絡める。昨季ペスカーラで25得点をたたき出し、U-19ヨーロッパ選手権では最優秀選手に選ばれたMick Morris (イングランドU-20代表 ST)や、2014年にAuxerreから¥170Mで加入し、昨季はペスカーラでレギュラーボランチとして活躍した19歳のBruno Rodrigues(フランス DM)が復帰。そこにユースの若手を絡め、今シーズンもCLとプレミアの連破を狙う。

今季の注目選手:
Marco Capuano (イタリア代表 CB)

今年の注目は昨季イタリア代表デビューを果たしたMarco Capuano。2年目(2013-14)になんとペスカーラから¥460Mで加入後レギュラーに定着。昨季はプレミアリーグの年間ベストイレブンにも選ばれた。昨年あたりからマンC、マンU、バルセロナなどから高額オファーが殺到するが契約を更新して残留。









ペスカーラ チーム概要
基本は昨季のメンバーが中心(昨季のメンバーはこちら)。新たに21歳カメルーン代表のST Fabrice Olingaや昨季までアーセナルで活躍した23歳ブラジル代表SB Wallace、昨季アーセナルで27試合に出場し、若干17歳でイタリア代表に招集されたSB Giuliano MazzolaらがCL攻略のため補強された。昨季セリエA最優秀選手など個人タイトルを総なめにしたOriol Pagé(スペインU-21代表 AM)やJoel Campbell(コスタリカ代表 ST)らも再招集された。
昨季ペスカーラで活躍した選手の個人成績。




今季の注目選手:
Alonso (ブラジルU-20代表 AM)
昨季ブラジルのEC Bahiaから、たった¥75Mで移籍したオフィンシブ・ハーフ。加入初年度はアーセナルで27試合に出場。今季はセリエA初挑戦だが、その類稀なテクニックを発揮してCLとリーグに貢献する。



エルクレス チーム概要
新チーム。昨季までアーセナルにもペスカーラにも所属せず、独自に別のチームにレンタル先で活躍した選手を中心に構成。2012年にバルサから獲得した昨季はレンタル先のSporting(リーガ)で14得点をあげ年間最優秀若手選手に選ばれたJean-Marie Dongou(スペイン ST)と、同じく2012にアーセナルに加入し昨季プレミアのレンタル先のWest Bromでレギュラーとして11得点あげたGuillaume Roussel (フランスU21代表 ST)がトゥーロン国際2017で優勝して弾みを付けて入団。ほか、アーセナル新加入のMatias Villegas(アルゼンチンU20代表 DM)やリヨンから加入した17歳 Georges Thomas(フランス SB)らがレンタル移籍した。
※2017年夏加入リスト

未曾有のセグンダディビシオンでの激しい戦いで、勝ち続けるのは容易ではないと予想されるが、確実な勝ち点3獲得が毎試合義務づけられる。

今季の注目選手:
Barry MacDonald (イングランドU-21代表 CB)
アーセナルユース出身選手。2014から2シーズンをBirminghamで過ごした後、18歳の時にアーセナルで15試合出場して高い評価を得た。昨季2016-17はペスカーラで33試合に出場、セリエA2位という目覚ましい成績を残したチームのディフェンスの柱として活躍した。今季は、エルクレスの昇格に向けて中心選手としての活躍を期待されている。現イングランドU-21代表選手。



今日のお役立ちリンク:
My Passion for Football Manager
ワンダーボーイリストやおすすめスタッフのショートリストなど情報が豊富な個人ブログ。戦術やトレーニングの説明やドルトムント、バルサ等のプレイ日記も掲載されている。筆者が一番参考にしている情報ソース。

2013年1月19日土曜日

6年目 2017-18 グループ経営新体制発表

6年目に入った。
昨年同様アーセナルと2年目となる傘下クラブのペスカーラでプレイ。
・・に加え、なんとさらに昨季リーガ・エスパニョーラのプリメイラ・ディビション(1部)から2部へ降格したHélaculesを買収することにした。昇格気分を味わってみたいのだ。

エルクレスCF wikiページ


エルクレスCF (スペイン: セグンダ・ディヴィシオン)を買収決定



財政も悪く借金まみれだが、我が社で立て直したろーじゃないか。とりあえず6月のシーズン日程が終了後に就任し、スカウトを少しずつ雇いながら、コーチを始めとしたスタッフを一新した。アーセナルからすると当然かなり厳しく、交渉できるスタッフの質も量も非常に少ない・・。そうなってくるとどの能力値を妥協するかということになってくる。
それでもペスカーラ再建の経験から何となく形に。施設やスタジアム、ネットワークなど何を経営陣に要求しても「そんな金はね〜」の一点張りだったが、めぼしい選手を全員売却で多少はカネに余裕が。というかめぼしいヤツは降格を理由に出て行きたいやつらばっか。言い値で売ってやったわ。


ペスカーラとエルクレスに社員派遣
昨季ペスカーラ買収後に大活躍した選手達がまあ生意気なことにほとんど駐在を拒否。なんならファーム(エルクレス)は行くけど、ペスカーラは行きたくないという輩もいるぐらい。クラブの知名度が関係してるんですかね。

それでも昨季も8月の移籍シーズン終了直前に急に多くの若手選手からレンタル了承がとれた経験を踏まえ、気長にオファーを出しておいたら、ペスカーラは有望若手中心に、エルクレスは育成失敗した選手達が最後のチャンスを求めるクラブとしてなんとかなりそうだ。



まあ現役のイングランド代表選手にスペイン2部行ってくれっていうのも無理な話だが、移籍しないと結局アーセナルで干されるのだから、それを考えると傘下クラブの反映に寄与というか、ガンガン試合に出られる環境に行って欲しい。

財閥 選手不足
いくら財閥とはいえ、3チーム分の選手を派遣するほど財力には余裕がない。特にDF陣はアーセナルさえ台所事情が厳しい。今季からCL初参戦のペスカーラもCLのホームグロウンに関するレギュレーション(クラブ育成4名 国内育成8名?)を今後クリアにせねばならないので、17歳未満の有望で割安な選手をユースに買い入れながら、エルクレスも今季のDF陣はレンタルか自由契約選手でやりくりすることにした(元々いたDFの選手も全部売ってしまったし)。


各チーム主な新加入選手 (本契約のみ、レンタル以外)

こちらで紹介した最高評価の若手二人以外には・・


17-18 アーセナル編















1. Jaroslav Koci ディフェンダー(右)
右バック以外にもCBと左サイドバックが可能なU21チェコ代表の16歳。ナポリから¥320Mで購入。もはや★4つでも稀少。


2. George Thomas ディフェンダー (左)
こちらは★3.5のフランス人。17歳になのとりあえず最下部のエラクレスに行ってもらった。オリンピックリヨンから¥300Mで獲得。


3. Matias Villegas DM/CM
テクニック系がすばらし。こちらもボカ・ジュニアーズから480Mで獲得後、エラクレスへ。そういえば、リーガは1部で3人、2部で2人しかEU外選手を登録できない。それを知らず、何人かのレンタル無駄になり本社へ帰って行く中で、生き残った有望株。

















4. Beniamino Orland - CB
最後にアーセナルで獲得したCB。フランスのリールから¥15億でやっと入札。こいつがなぜ★5なのか分からん。もしくはうちのスカウトが節穴か。一応、大事にユースで育てたい。

でかい、194cm。

17-18 ペスカーラ編
5. Samuel Allain -CB
CLのHG対応のため3年後を見据えペスカーラ・ユースで獲得。Le Arbreから150Mで買い物。でかい、こいつも194cm。















6. Charles François DM/CM、CB
同じく3年後のCLのため17歳フランス人DMF兼DFの選手。CB不足なので、早速多少適正のあるCB練習へ。フランスのランスから自由契約で獲得。★は4.5。今季はペスカーラでローテションで活用する。















7. Fabrice Thareyei DM/MC
★3.5のMC。Le Harbreから160Mで獲得。上のSammuel Alainとともに初年度はアーセナルユースに期限付きで移籍して育ててみることにした。



17-18 エルクレス編
.
8. Alex Grimaldo
昔Barcelonaから頂戴した左SB。その後、適当にレンタル出しまくってたら、結果全く伸びず給料だけ高かったので、今季自由契約に。給料大幅減でエルクレスに加入。そんな選手を集めたエルクレスだが、一度放出して獲得した選手は初めて。


おまけ














9. Dave Dawson ディフェンダー(センター)
今年アーセナルに入団して来たCB。潜在能力評価は最初★0.5か★1.0だった。202cmという長身とやる気と運動量やチームワーク等々が良いので、雑草魂に期待して育ててみることに。
エルクレスへ行くことを拒み続けている。

よくある質問 (随時更新中)

よく寄せられる質問

・コーチ コーチング項目1つに対して能力の高い専門コーチを対応させれば良いのか。コーチング項目に対して能力が最高ではないコーチは必要ない?もしくは同じ項目に同じ能力のコーチは必要ない?
・U18フィジカルコーチ フィジカルコーチはユースもトップチームも兼任のはずだが、U18担当させる意味はあるのか。

・リザーブやユース、親善試合への出場で能力に影響はあるのか。
・4-1-2-1-2の狭いフォメの活用方法が分からない。
・フォメをずっと固定していると相手に研究されて不利になるのか。
・プレイスタイル練習は何歳頃がベストか。能力値が良く伸びる若手のうちは適当じゃない?シーズン真っ盛りの時は避けるべきか。

2013年1月18日金曜日

5年目 2016-17 ペスカーラ結果&17-18シーズン前準備

傘下クラブプレイ 一期生解散
初めてのセリエAを堪能して、今季限りのペスカーラも解散。ベストイレブンが発表された。頑張った選手の紹介はこちら。来期は再度ペスカーラでプレイする選手、本社アーセナルでプレイする選手様々だが、ペスカーラも財政的に恵まれ施設も知名度もアップしていきたいところだ。







来シーズン いざCLへ・・・HG(ホーム・グロウン)資格選手が足りんことに気付いた
最終節直後の順位表。 かなりかなり惜しかった。来期も優勝は多分無理。EL出場圏とれ
ればいいと思っていたが、いきなりCL挑戦。ほとんどの選手を移籍させちゃったので、CLの規定である国内育成選手8名・クラブ育成選手4名を守るため数名買い戻さなければならん。穴だった。3年後を見据えて今から18歳未満の若手有望選手を育てることにしよう。それまでは、数合わせでHG資格のある選手に残ってもらおう。






















本社(アーセナル)の5年目シーズン
今年は今までで一番プレミアリーグがキツかった。ずっとこの4-1-2-2-1?を使っているので、対策立てられる仕様なのかな?と思うほどギリギリだった。2年目以降はもっと早い時期に優勝決めてたのに。





15-16シーズン アーセナルのベストイレブン発表。スコアってなんだ。ボランチが選ばれずCMのJames Ward Prowseが入っとるな。。

こちらは16-17のCLのドリームチーム。何年か前にPSGに放出したバカリ・サニャが選ばれててうれし。Romaからボスマンで獲得したDestroはCL得点王に。



来期16-17シーズンに向けて
来期も傘下クラブプレーを続けるが、今季ペスカーラに期限付きで移籍した選手らが来期も行ってくれるかはわからん。ペスカーラも評価があがってはいるが、選手もそれぞれ評価を上げているし。育成方法として合ってるかわからないけど、17歳ぐらいまではアーセナルユースで過ごさせて、17~18歳になったらペスカーラに期限付きに出したい。
来期は特にCLがあるのでより多くの選手が必要だから、快くレンタルされて欲しいものだが・・。


あと、マーケットを見てると、どうしても才能のある若手がポジション的に前の方に固まってしまい、後ろの方は★5とかなかなかいない。アーセナルの平均★数が上がり続けるもんだから余計探すのが難しくなった。


そんな中、レバークーゼンから早速買い込んだ★5選手。14歳。いいのか悪いのかわからんけど14歳で204cmは異常なことは分かる。



今年ユースに入って来た唯一の★5つ選手。


ベンゲル監督ばりに有望若手選手を探してますが、選手が生成される日が国によって違うらしい。筆者は「週末ジレンマ」さんのブログで、チェックさせていただいている。このブログは非常にためになるし、何より分かり易い。このブログとは大違いだ・・。


今日の疑問点
・ずっと同じフォーメーションを使ってると、相手に対策立てられる?

いっぱいまだ疑問に思ってる点があるので、いちいち書いて誰かに教えてもらう寸法。


2013年1月16日水曜日

ペスカーラ1年目(2016-17) 選手紹介+結果ちょっと

既出の通りアーセナルから若手選手とベテラン選手を大量レンタルし、セリエAのペスカーラでとりあえず1年プレーした。
結論、勝っても負けてもかなり楽しい。選手が余りすぎてるけど、どうしても売りたくないという人におすすめ。























アーセナル初期メンからは、
・Joel Campbell (ST コスタリカ)
・Carl Jenkinson (SB フィンランド)
・Santi Cazorla (AM スペイン)
・Emmanuel Frimpong (DM カメルーン)
・Johan Djourou (DC スイス)
・Kieran Gibbs (SB イングランド)

・・・あたりをレンタルしたが、基本は育成目的なので17〜19歳の若手主体でシーズンを送り、強いクラブとの試合に中堅〜ベテランを途中出場させた。成績はセリエAは2位、コッパイタリア制覇した。スペイン代表のCazorlaとイングランド代表のGibbs以外は、毎シーズンレンタルでたらい回しにした上にペスカーラでもたらい回しにして申し訳ない。

5. Joel Campbell ストライカー/AML
その中で光ったコスタリカ代表(89試合77得点)のJoel Campbellを紹介。
代表では爆発的な得点力があるようだが、左ウィングで起用。
最初のシーズンから順にベティス、インテル、ACミラン、ユーベにレンタルして毎年30試合出ていたようなので、それなりに力はある(のかな?)。こーゆーアーセナルでレギュラーになれないヤツでもプレーしたら楽しそうだなと思ったのが、傘下クラブプレイを思いついたきっかけ。来シーズンもペスカーラでおなしゃす。
リアルのウィキはこちら。


6. Mick Morris ストライカー/AMR

架空選手の紹介ほど要らない情報はないが、主力だし。
STはどうしても才能のある選手が多いポジション。その上1トップを選択しちゃったもんだから、余り気味で仕方がない。
そんな中、出稼ぎ先のペスカーラでレギュラーに据えられた17歳(当時)のアーセナルユース生え抜き選手。今季は途中までセリエA得点王を目指せたがユースの大会で離脱し断念。それでも得点ランク4位に入ったディフェンシブ・フォワード。チームワークも勝利意欲も高いので多分いいやつ。「熱血ストライカー」らしい。いいヤツ採用ってことで、来シーズンは本社勤務。


7. Oriol Pagés 攻撃的MF/ M(C), ST

エスパニョーラから¥370Mで獲得した攻撃的MF。アーセナルで獲得した昨季は24試合に出場。今季はペスカーラプロジェクトに参加。2016年のセリエA最優秀選手、セリエA年間最優秀外国人、年間最優秀若手選手を総ナメにした。今季の成績は37試合17得点21アシスト。まだスペイン代表には呼ばれてない。


5年間で獲得した選手@アーセナル

前の投稿で何名かこれまでの獲得選手を紹介したが、ここで一覧で紹介。

ワンダーボーイや次代の◯◯好きな筆者としてはドンドン選手層が膨大に・・。


※ちなみに最大CPA等を数値かしてくれる?FMRTEとかは使っていない。

1年目(12-13シーズン)


初期メンバーで正GKのWojciech Szczesny (pl)とポジション争いを繰り広げるJack Butland(EN)をBirminghamから獲得。そのほか、Atleticoから現レギュラーのDMF Koke(es)、CSKAから現在¥3B超の値をつけられているDzagoev(ru)を獲得。グレミオのFernandoはブラジル代表CAPを増やしているところ。他は5年目に放出してしまった長友は左右こなせるし良いバックアッパーになったし、マラガのOlinga(カメルーン)は20歳になった今も★4.5を継続中(まだ活躍はしてない)。そういえば、Jermaine Jenasを残った予算で獲得して使わずに放出したな・・。
バルサのDongou(es)はちゃんと育てれば凄いみたいなことを海外サイトでみたけど、どうやら失敗した。ちなみにフルネンセから獲得したWallace(br) は実際にチェルシーが今冬獲得していた。
合計92億円の補強なり(放出はアルシャビンなど10億程度)。

 2年目(13-14シーズン)

2年目も大補強。どこにそんな金があるんだか。PA(潜在能力)が高めの若手を買いあさった。若手は架空選手が多い。日本でも馴染みのあるブンデスリーガの昨季MVP Lewandowski(pl)は移籍リストに載っていたので獲得。ローマからは5年目にCLで得点王となるST Destro(it)を自由移籍で獲得。後にイングランド代表のレギュラーにもなるミッドフィルダー James Ward-Prowse (参照: 前の投稿)はSouthamptonから150Mで獲得、なぜこんな安かったかは忘れたが・・。あと最大の補強は両サイドバックのDanilo(br)とAlex Sandro(br)をFCポルトから強奪。現在は右バックのDaniloの方が評価額が高い。ちゃんと育てなかったが、Inter/Parmaから獲得したCrisetig Lorenzoは能力値が高めのDMF。

放出はDiabyやDenilson、Jermaine Jenas、Andre Santos、Nicklas Bendtnerら初期メンバー。
支出¥8.7B 収入¥3.3B。金満万歳。

3年目(14-15シーズン)




3年目もそれなりにバブリーに。フラメンゴのLincoln(br)とシャルケのPapadopoulos(gr)以外は架空かな。Papadopoulosやっと買えた。Lincolnは★は少ないがフィジカルや敏捷度が高いCD。
あとは、16歳ST Noah Frenchは19歳でプレミア得点王(¥4.0B)。Jamie Barrettは右SBで今もCPA★5を継続している。次代のブッフォンとよばれるGK SignorileはLazioから強奪。エスパニョールから獲得した18歳AM/ST Oriol Page(es)は即チームにフィットして30試合程度に出場した。後に個別に紹介しよかな。
この年はコスパ高い補強した。
この年は、パクチュヨンとバカリサニャをそれぞれレバークーゼン、PSGに放出し、支出¥4.4B 収入¥1.52B。

また、この年はユースに加入した選手が大当たりだった。



4年目(15-16シーズン)






4年目は控えめに。と言っても総額¥4.2B。
前から欲しかったシャルケのWing、Julian Draxler(de)をやっと売ってくれた。
PSGから獲得したCesar Martinは架空の15歳DMF。主力だったPodolski(de)をライバル・ウェストハムに1.15Bで放出。さすがにサポーターに怒られた。
この年は、支出¥4.4B 収入¥1.35B。


5年目(16-17シーズン)


今季。さすがにここまで獲得し続けると、選手も人件費もかさばってくるので、Pescaraに大量移籍させてプレーすることにした。
ACミランのDe Sciglioは実在SBで、CPAが高そうで初年度欲しかったが高すぎて買えんかったが、自由移籍で獲得。24歳と育成するには遅すぎる気がするけど。
後全部架空選手。レアルの19歳Jose Antonioは冬移籍で獲得。ユーティリティプレイヤーとして期待。ペスカーラの。
長友は非常に使い勝手がよかったが、若手育成のためSpartak Moscowへ¥1,0Bで放出。

この年は、支出¥5.8B 収入¥1.6B。

来シーズンはさすがに金がないので粛正しなければ・・。

グループ経営プレイ開始@ペスカーラ

傘下クラブのペスカーラでもプレイすることに
Arsenalで4年目終えてCLもプレミアも余裕ではないが連破をして、それはそれでつまらなくはないのだが、才能ある若手&切り捨てられない可愛いベテランが増えすぎてしまったので大量に期限付きで移籍できる傘下クラブを指揮するために監督を追加することにした。


2部のクラブから昇格気分も味わいたいと思い、最初セリエBにいたチェゼーナでやってみたのだが、ベテランどころか若手もレンタル契約を拒絶しやがるので、仕方なく最近注目していたセリエAのペスカーラ(実際傘下クラブにしていた)に変更。スタメン候補から控えメンバー候補まで全員レンタルさせた笑




ここまで来ると金満・楽勝プレーを超え、邪道プレーになる気もするけど、若手もベテランも可愛すぎて。。グループ経営プレイを推進することにした。

初期メンバーの高給ベテラン Santi Cazorlaらも何度も拒否られたが、移籍期間終了直前に了承してくれた。ちなみに給料は100%親クラブ持ち。


1年目の意外な結果

1年プレーしてみたが、結構面白かった。というか、結構強かった。
リーグ戦ではインテル、ACミラン、ユーベ、ナポリあたりには負けか引き分けでやっとだったけど、ローマあたりには完勝したりカップ戦で連破中のユーベ相手に金星上げたりと。終わってみれば何と2位(最終節の直接対決で負けた)。また、途中ユーベに金星を上げたコッパイタリアはその後の組み合わせにも恵まれ優勝を果たした。




そうなってくるとペスカーラにも愛情が。。Number掲載のペスカーラ記事。